CPDはContinuing Professional Development(継続職能研修)の略称です。
日本建築家協会の『建築家憲章』の中で「建築家は、たゆみない研鎖によって自らの能力を高め役割をまっとうします」と定めています。
建築家に限らず、医師や弁護士などいわゆる高度専門職業(プロフェッション)といわれる職業人にとって依頼主の信頼に応え、業務を遂行する上で、自己研鎖に努めることは当然の責務とされています。この自己研鐙を確実に実行できるようにするとともに、それを社会から見ても明かに見えるようにすることは職能団体の責任であり、また、そうすることが市民の建築家に対する信頼を高めることになります。そして団体に所属する会員の信頼も確固としたものになります。
- 新規参加者登録申請
※JIA会員は新規登録の必要はありません。 - 操作マニュアル(参加者用)
- 認定プログラム一覧
- '12.01.25
- 次回のCPD評議会は2月28日(火)です。
プログラム申請は2月24日午前中までに入力してください。 - '11.07.21
- 「CPDに関する細則」を2011年7月20日付一部改定しました。
- '06.09.01
- CPD単位を自主研修申請で取得する方法
- '06.04.01
- CPDシステム変更のお知らせ
- '06.01.01
- 10月よりCPD自主研修の申請方法を原則として
インターネットに限定します(2004年8月)
プログラム申請は、2日前の午前中までに申請してください。
注:プログラム申請は、プログラム開催日以前に申請してください。


