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  • 投稿:2018年7月24日
  • by 京都地域会広報委員 
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JIAイベント 実務セミナー■アトリエ事務所におけるBIMの活用方法

JIA会員各位

いつも当会の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

実務セミナーのお知らせです。

建築設計作業がドラフターからパソコンに移行し、
ソフトは2Dから3DそしてBIMへと変わりつつあります。
設計図が単なる意思伝達媒体ではなく、
これからは建物に関するデータベースとしての役割を担うことが予想されます。

見積もりから施工図、竣工後の建物管理まで、
一貫して利用可能なBIMは、大手ゼネコンや大手設計事務所では有益なツールですが、
小規模事務所が導入した場合、費用や習得するための
時間に見合うメリットがあるのでしょうか?

今回、アトリエ事務所としてBIMを利用されている、
畝 啓(うね けい)氏と、福井コンピューター
BIMシステム「GLOOBE」の開発担当者を講師にお迎えし、
詳しく解説をしていただく実務セミナーを企画いたしました。

是非ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

会場の都合上、勝手ながら申込先着15名(1事務所1名*)とさせていただきます。
*スタッフが代理出席でもOKです。

セミナータイトル
「アトリエ事務所におけるBIMの活用方法」

会場= 福井コンピューターグループ 京都オフィス
住所:京都府京都市中京区烏丸通押小路上ル秋野々町535番地
日土地京都ビル8F
日時= 2018年8月1日(水)16:00~18:00
会費= 無料
申込先= kurikuri@mbox.kyoto-inet.or.jp
問合先= TEL 075-502-0606
実務セミナー担当 ATS造家設計事務所 奥田敦

                                   
イベント名称 「実務セミナー/アトリエ事務所におけるBIMの活用方法」
開催日時2018年8月1日16:00〜18:00
募集期間(締切日)定員になり次第締切り
講師畝 啓(うね けい)/福井コンピューター BIMシステム「GLOOBE」開発担当者
内容

建築設計作業がドラフターからパソコンに移行し、
ソフトは2Dから3DそしてBIMへと変わりつつあります。
設計図が単なる意思伝達媒体ではなく、
これからは建物に関するデータベースとしての役割を担うことが予想されます。

見積もりから施工図、竣工後の建物管理まで、
一貫して利用可能なBIMは、大手ゼネコンや大手設計事務所では有益なツールですが、
小規模事務所が導入した場合、費用や習得するための
時間に見合うメリットがあるのでしょうか?

今回、アトリエ事務所としてBIMを利用されている、
畝 啓(うね けい)氏と、福井コンピューター
BIMシステム「GLOOBE」の開発担当者を講師にお迎えし、
詳しく解説をしていただく実務セミナーを企画いたしました。

参加対象JIA会員またはスタッフ
定員15名(1事務所1名)
参加費 無料
申込書 申込書
会場 福井コンピューターグループ 京都オフィス
住所 京都市中京区烏丸通押小路上ル秋野々町535番地 日土地京都ビル8F
地図の表示
京都市中京区烏丸通押小路上ル秋野々町535番地 日土地京都ビル8F
主催・共催等JIA近畿支部京都地域会
お問い合わせ先 実務セミナー担当/ATS造家設計事務所 奥田敦TEL 075-502-0606  e-mail 実務セミナー担当/ATS造家設計事務所 奥田敦 kurikuri@mbox.kyoto-inet.or.jp
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